Tokyo Wedding Forum — Idea Board

みんなの
「やってみたい!」
企画募集

次の15年を、もっと面白く。

「できるかどうか」より、「やってみたいかどうか」。
堅苦しい企画書はいりません。思いつきをそのまま聞かせてください。

Idea Board

今、こんなことを考えている人がいます!

気になるアイデアを開いて、「面白そう!」を押してみてください。

    「できるかどうか」より、
    「やってみたいかどうか」。

    TOKYOウエディングフォーラムは、15年間にわたり、会員一人ひとりの自由な発想を大切に活動してきました。

    今回、新しいアイデアを気軽に提案し、共感し合い、参加できるサイトをつくりました。

    堅苦しい企画書は不要です。「こんなことをやってみたい!」という気持ちを大切にします。

    Our 15 Years

    私たちが15年間、
    活動を続けてこられた理由。

    TOKYOウエディングフォーラムは、15年にわたり活動を続けてきました。

    全国には数多くの地域ウエディング団体がありますが、私たちは、その中でも時代を問わず活発に活動を続けてきた団体のひとつであると自負しています。

    これまで、さまざまなイベントやプロジェクトを実施してきました。なぜ、これほど長い間、活動を続けてこられたのでしょうか。

    それは、私たちが大切にしてきた5つの考え方にあると思います。

    1. 1

      本業を最優先にすること

      仕事を犠牲にしない。無理のない範囲で活動し、参加する。

    2. 2

      一人ひとりの「やりたい」を大切にすること

      誰かに決められた活動ではなく、自分たちがやってみたいことを優先する。

    3. 3

      会や会員企業への見返りを求めないこと

      会に多くを求めず、会員企業への直接的な還元を目的としない。活動そのものに価値を見いだす。

    4. 4

      常に新しいことへ挑戦すること

      前例を踏襲するのではなく、これまでになかったことにも積極的にチャレンジする。

    5. 5

      ウエディング業界にいる喜びを感じられること

      ウエディング業界に携わっているからこそできることを楽しみ、仲間とのつながりを実感できる場であること。

    この5つの考え方が、私たちの活動を支えてきました。
    そして、これからも変わらず大切にしていきたいと思っています。

    Five Rules for New Ideas

    さあ、次は何をやりましょうか?

    新しい企画を考えるときの5つの基本方針

    1. とにかく、楽しいことをやりましょう。まずは、私たち自身がワクワクできることを大切にします。
    2. 「誰のため?」にこだわりすぎなくても大丈夫。みんなが共感できる企画なら、最初から社会的意義や目的を難しく考える必要はありません。
    3. 一人や一社ではできないことをやりましょう。個人や企業単独では実現しにくいことを、仲間と一緒に実現しましょう。
    4. 特定の企業が得をする企画でも、楽しくて面白ければOK。みんなが楽しめて共感できることを大切にします。
    5. お金や集客の心配は、まずは脇に置きましょう。最初から大きな予算や参加人数を考える必要はありません。無理なく実行できる規模から始めます。

    What We've Done

    これまでも、いろいろなことを
    やってきました。

    現在の主な企画

    • 青山ウエディングクイーンコンテスト
    • 夢のプロポーズコンテスト
    • 港区と共催の恋愛フェスタ(人前式&子供向けワークショップ)
    • 港区幼児児童向け「夢のウエディング」絵画コンテスト
    • 学生向けウエディングドレスデザイン&制作コンテスト
    • 港区「二十歳のつどい」晴れ着等応援プロジェクト
    • 港区立郷土歴史館ウエディングフォト
    • 港区役所ホールでのフラワーウォール常設展示
    • 障害のある方への記念日着付け・撮影会
    • 会員企業紹介YouTube動画制作

    過去の実施企画

    • 旧国立競技場を貸し切ってのカップルラン
    • お見合いパーティ
    • 一般の方向けウエディングスクール
    • 会員向けセミナー
    • シークレットプロポーズお手伝いプレゼント
    • 一般の方向けマナー研修
    • その他、多数の企画

    Your Idea

    あなたの「やってみたい!」を
    教えてください。

    立派な企画書は必要ありません。

    「こんなイベントがあったら面白い」「こんなこと、一人ではできないけれど、みんなとだったらできるかも」。そんな小さな思いつきで十分です。

    内容がまだまとまっていなくても大丈夫。実現できるかどうかより、まずは自由な発想を聞かせてください。

    名前は掲示板には表示されません。事務局だけが拝見します。

    送信すると、タイトルと内容がすぐに掲示板に載ります。